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2003年の出来事
 12/29  曇り

カート初体験。

 愛知県東海市にあるトリトンサーキットというところへ行ってきました。
 そこはレンタルカートが楽しめるところで15周\3,500(ほかの料金設定あり)。
 結構、繁盛してそうな感じです。

 仲間で行くほうが、独りで走るより上達すると思います。

 カートを操縦した感じはハンドルがかなり重くてクイック。
 ブレーキはまっすぐ踏まないとすぐスピン。
 なによりクルマと違うのは両足でアクセルとブレーキを使うところでしょうか?
 とりあえずアクセルが金属の棒なのでアクセルの感じがわからないのには戸惑いました。
 ただその感じさえ掴んでしまえば楽しい楽しい。
 で、僕は楽しかったのですが、僕の胃にはきつかったようで、
帰りの車の中でひどい胃痛になりました(昼を食べ過ぎてたせいでしょう)。

 自分のタイムは30.465と早い人に比べると5秒以上差があります。
 やればやるほど上達しそうな感じなのでまた行きたいと思います。



 12/27  晴れ

洗車。






 12/21  晴れ

タイヤ交換(77,952Km)。
瑞浪モーターランド走行。

 タイヤをネオバ185-60/14に交換した。

 瑞浪モーターランドはニ度目。計測タイムは44.472。
 今回はドライとウェット入り混じったコンディションだった。
 第1コーナーが難しい。ラインがいま一つわからない。

 またタイヤも本調子では無い模様。馴らし走行が必要なのだろう。



 12/20  晴れのち雪

ハルキ訪問。
M/Tオイル交換(77,480Km)。
ステアリンググリスアップ。
そして帰り際のトラブル。

 納車。
 足回りがしっかりした。高速走行に効果あり(140巡航OK)。

 帰り際、オーバーヒートさせた。
 走行中、突然回転がふらふらし始め、ボンネットから煙が・・・。
 あわてて路肩に停止。ボンネットを開けると、ラジエータのサージタンクから蒸気が噴出していた。

 クーラント独特の香りが立ち込める。
 ただホースの破裂ではないようなので、とりあえずエンジンを切って(本来は切るべきではなかったようだ)、
 電動ファンを作動させた。
 その後、近くの方に水道水を借り、とりあえずエンジン始動。何事も無かったように動く。
 とにかくその場ではヒーターを全開にした。
 さらに夜間に入り、ヘッドライトと電動ファンが同じに使えないことが発覚。
 配線の関係で電圧低下するものと思われる。
 そのため、停止するたびにヘッドライトを消して電動ファンを付け、走行中はその逆で、相当疲労した。
 まあ自分のせいですが。
 結局、雪による渋滞の中、何度も路肩に避難しながら家まで辿り着いた。

 原因は雪による渋滞のため?電動ファン化したのが裏目に出てしまった。
 またサーモメーターの不調もその原因であった。
 納車後、何故か動かなくなっていたサーモメーターを特にチェックすることなく家路を急いだのがまずかったのだろう。
 オーバーヒートするまで気付かなかった。
 家に帰り、とりあえずラジエータキャップを外し、サーモスタットが開くかチェック。
 最初は開かなかったが、アッパーホースをもみもみしてるうちにオープン。
 水温は80℃に安定した。しかしこの外気温で80℃安定は不自然だ。全開していない感じがする。
 ひょっとするとサーモスタットの故障のせいでオーバーヒートしたのかもしれない。しかしそれは今となっては不明だ。
 とにかくE/gオーバーホールまで頑張ってもらわねば。



 12/14  晴れ


ハルキ訪問。
タイロットエンド交換。
リアカバーシール交換。
スタビブッシュ交換。
M/Tオイル交換。

 朝4時出発。7時半ごろ着。
 助手席側のエンドに遊びが大きかったので交換依頼。
 シールはなんだかまだモレールので依頼(いすゞに注文したときなんとなく2つ注文してました、予知能力か?)。
 スタビブッシュは近日ハイグレードタイヤ(ラジアルですが)に履き替える予定なので、足回りをしっかりさせたくて依頼。
 結局、シャリシャリ異音はM/Tからとの見立て。
 まあクラッチ、ぺラシャでなければそれ以外ありませんね。
 ただ、まだいけるやろとのことで、今回はオイル交換のみ。
 そういえばセルモーターの「ギャー」という音はクロモリ製だからとの事で問題無かったそうです。
 そう思って聞くとあの異音も何だかカッコよく聞こえるから不思議?
 以上でいくらになるかはまた来週ご報告。

 年内にもう一度走って、来年はE/gオーバーホールだ!


 12/10  晴れ

M/Tリアカバーシール交換。
デフオイル交換(77,210km)。



 12/7  晴れ

フライホイール、クラッチ交換。


 手順は以下の通り。

 センターコンソール外し(済み)。
 前後ジャッキアップ。
 バッテリー外し。
 スターター外し。
 下回りワイヤー類外し。
 プロペラシャフト外し。
 ミッションマウント外し。
 ミッション下ろし。
 パイロットベアリング交換。
 クラッチ芯出し。
 フライホイール、クラッチ、プレッシャープレート交換。
 レリーズベアリング交換。
 ミッションはめ。
 ミッションマウントはめ。
 プロペラシャフトはめ。
 スターターはめ。
 バッテリーはめ。

 結論。やっぱり工具がないと出来ません。
 今回はヤフオクで知った方に作業をお願いしてみました。
 朝から晩までの作業になったにも関わらず、親切、丁寧で信用できる方でした。
  
 まず悪化点。
 スターターがギャーと鳴くようになりました。
 ミッションとぺラシャの間のシールが駄目になったらしく、オイルダダ漏れ。

 よくなった点。
 クラッチ操作時の異音が小さくなった。とはいえ無くなったわけではないので、異音の原因はクラッチではなかった?(泣)。
 フライホイールが軽くなって吹け上がりがよくなった(ちょっとだけ)。

 とにもかくにも、遅くまで作業していただいた山口さん、ありがとうございました。


 12/6  雨

パイロットベアリング、クラッチレリーズベアリング購入。

 値段@3,212円。
 クラッチ交換とフライホイールの交換を行う下準備をした。
 クラッチプレート、プレッシャープレートはPFのものを購入。

 フライホイールはPF用の軽量クロモリ製を購入。
 ベアリングは117クーペ用。
 部品番号は、

  パイロットベアリング  :9-00090679-0
  レリーズベアリング   :9-00095040-1
  PFプレッシャープレート :8-94258397-2

  PFクラッチプレート   :8-97081716-0


 PF用のものが付けばいいのですが・・・?



 11/23  晴れ

電動ファン装着。

 固定はボルト一箇所とタイラップ一箇所。
 あとホーンを再装着した。


 11/22  曇り


カップリングファン外し。
フロントサビ落し&止め、穴補修。


 カップリングファンの取り付けネジは手が入りにくい上、一つネジがなめたためドリルでナットを落とすはめになった。
 こういった不都合はおそらく工具が最低限しかないために起こると思われる。

 フロントのサビ処理をした。
 POR15はリニューアルして小さい缶になっていた。このサイズの方が小口の補修にはよいと思う。



 11/8  曇り


電動ファン配線作成。

 電動ファンの配線を作成した。フューズボックスの常時電源から+を取った。

 配線の長さを現物あわせするのが多少面倒なだけで、あとはリレーのスイッチ側とファン側を間違え無ければOK。
 あとは適当なネジ穴に手持ちのネジでリレーを固定した。
 気をつけるのはバッテリと繋がってるコード(電装品でないほう、ショートを防ぐため)にはメス端子を使うことぐらい。
 あとリレーが高かった。1,000円以上した。
 電気消費量はなんとかなりそうな感じだった。
 でもクーラーと併用すると厳しいだろう。

 以前から気になっていたがフロントグリル奥、上部にサビがある。
 それを処理してからファンを入れたい、ので作業は来週に持ち越し。



 11/1,2,3  曇り

メーター清掃。
ヘッドライト、リアデフォッガ点検。
クーラー電動ファン撤去。

 先日からヘッドライトが不灯になっていたので点検した。
 今回はテスター@1,800位にて点検した。
 結局、原因は9ピンソケット部(室内)の損傷による接触不良。
 ヘッドライトのハーネスには間にリレーが無いために負荷が相当かかるらしく、ピン周りが溶けていた。
 ヘッドライトはとりあえず復活したが、ソケットの交換と、ハーネスの追加をすべき。

 またデフォッガを見てみた。
 こちらは残念ながらプリントまで電圧は正規にかかっていたので、プリントの破損ということだろう。

 以前ヤフオクで購入した電動ファンの装着に取りかかった。
 結局、電動ファンの加工に手間取って、電動ファンの位置決めまで。
 配線までは出来なかった。
 自分のファンは直径40cmのもので、風量的には明らかにオーバースペック。
 フロントに入るのはこのサイズが限界だろう。


 10/25  曇り


瑞浪モーターランド走行。


 瑞浪モーターランドへ行った。

 高速を使って片道2時間程度の道のり。
 ホームストレートでは結構速度が出るので、1コーナーでのライン取りが面白い。
 今日は計測しなかったので、今度来たとき、あらためて計測してみたい。

 ところで今日ホンダのS600を見た。

 身に覚えがあることだが、車に手を入れていくにつれ、もっと車と一体になりたいと思うものらしい。


 クラッチが始終シャリシャリ言いはじめたのでしばらく長距離運転はお預けだ。

 クラッチ交換は来月以降になりそう。最悪フライホイールに傷があると弱ったことになるかも。


 10/19  晴れ


KRS走行会。

 セントラルサーキットに行った。

 大変だったのは片道8時間の移動時間。
 帰りは途中で頭痛がしてきて、家に着くや否やすぐ寝た。
 次の日洗車したが、タイヤハウスの近くにゴムくずがたくさん付着していた。
 つぎはタイヤを換えて挑戦したい。
 タイムは辛うじて2分切りました。



 10/11  曇り


デフォッガ修理。

 前前からデフォッガが動かないのでやってみた。
 結論から言えば修理できなかった。
 手元にテスターがないのが原因を特定できなかった理由だった。
 配線の断線は豆電球を使ってくまなくチェックした。
 なので原因としては

 1.プリントの断線
 2.接触不良による電圧不足
が考えられる。
 通電しているのは確かだが規定量通電しているかはテスタがないと不可。

 これはまたレポートします。


 10/4  晴れ

バルブクリアランス調整。

 カタカタエンジンがうるさいので調整してみた。
 特に必要なのはシックネスゲージ@398。
 引っ掛ったのはTマークぐらい。あとクランク回転は時計回りです。
 効果は特に?でした。

 今回は二度もハルキさんにHELPをお願いしてしまった。
 辛うじて積車は呼ばなくて済みました・・・。




 9/27  晴れ

オートランド作手、初級者講習会。

 ここは今回で2回目だった。前回ウェット路面で40秒だったのが、受講後は33秒になった。
 教えてもらったことを忘れないうちに残しておこうと思う。


 9/22  曇り


エンジンオイル、オイルフィルター交換。

 オイルフィルターはアンダーカバーを外してから、下から作業した。
 フィルターレンチ@\980は某イエローハットで購入した。


 9/21  晴れ

117クーペ解体オフミーティング参加。

アーシング、リアシュー交換。

 オフミは前日の21時に名古屋を出て、帰ったのは深夜2時だった。ひどく眠かった。


 アーシングはオルタネータ、スターター、サージタンクと、純正アースを交換。
 効果としてロービームが明るくなった。トルクが少しアップした。特に始動不良ならスターターは効果があるかも。

 リアシューが最近鳴くようになったので交換してみました。張り替え4枚×2,000円。
 ついでに利きのよい(柔らかい)ライニングにしてもらいました。
 リアの交換は面倒だった。ある程度組み立ててから組むのがよい?
 結局、ピストンを外してから作業した。

 ついでに漏れていたフューエルホース(エンジンルーム内)の交換もした。漏れたガソリンをウエスで拭きながらの作業。
 ガソリンはホースの中に入っていたものが出てくるぐらいで、多少こぼれてもしばらく待てば蒸発します。
 ホースバンドは再利用した。


 9/15  晴れ

クーラー清掃。

 ブロアモーター、エバポレーターを清掃した。
 吊り下げ型なので分解は容易だが(汗だくになったけど)、配管を接続したままなので狭いところの作業だった。
 シンプルグリーンで汚れを落としたあと水で流したが、排水性能がプア過ぎて、水が室内に漏水。
 急遽、手押しポンプにて対応した。
 効果はかなりあったように思う。
 結局、土曜にはずしたセンターコンソールは元に戻せず。来週に持ち越し。


 9/13  晴れ

センターコンソール洗浄。ラジオ修理。

 今回は手持ちのツールだけで出来そうな物としてラジオの修理をやってみた。

 まずセンターコンソールを外さなければならないが、その為にクーラーを外す必要があった。
 ネジ類はさっさと外し、最後にクーラーの左右にある高さ調整用のブラケットを外して、
 コンソールとダッシュボード下部を接続している六角ナットを緩めた。
 次に面倒なのはヒーター操作用のワイヤーを外す作業で、クーラーの陰に隠れてやりにくいことこの上なかった。
 あとラジオのアースを外し忘れて、もう少しで引き千切りそうだった。
 そうしてヒーターの操作盤を残し、センターコンソールは外れた。

 ラジオの故障は、帯域のチューニングが出来ないという症状。
 原因はヤスリのような板が一枚外れていて、チューニング用のツマミから、力が伝わらないようになっていたのだった。
 部品自体は折れたり、壊れたりしてなかったので、修理は容易だった。
 基板を基板用のクリーナーで洗浄してやった。

 今回は出費ゼロにも関わらず、なかなか面白いことが出来たと思う。


 8/30  晴れ

エアクリ交換。

 以前購入したエアクリをつけてみた。
 エアクリの箱はボディに取り付けられているので外します。ボルトは簡単に緩みました。
 この時エアフロの取付けボルトも外さないとスペースの関係でエアクリを交換できません。
 ついでにこの付近のエンジンルームの掃除もしました。


 8/21  晴れ

アイドラアーム作業完了。
アライメント調節。

 アイドラアームのブッシュをワンオフで製作した。だが取り付けの際に不具合が生じた。

 その不具合とは金属製の土台を締めつけるに従い、ブッシュがはみ出てきてしまうというもの。
 純正はその金属製の土台に固定された状態でASSYなのだ。
 ベストの解決法としてはブッシュをどこかの工場に持ち込んで、その金属製の土台に接着してもらうことだ。
 とりあえず自分は市販で金属とゴムを接着可能というのでやってみたが駄目だった。
 次善の策として、とりあえずブッシュがはみ出てこないようにしようというので、
 ゴムの周りをホースバンドで締めつけてやった。
 これは上手くいった。
 耐久性については、ゴムの素材自体は同じ物という事で作製してもらったし、
 形状も同じであるから思わぬ不具合というのは生じにくいと思う。
 唯一難点は下から覗いたとき、アームブッシュがホースバンドで締められているという事だろうか。
 ちなみにホースバンドはゴムの径に合わせ55パイ以上のもので、
 取付け時は金属の土台からすっぽ抜けない程度の大きさに調節した。
 またブッシュは一個2、000円×5で三つ余っている。

 これからはその耐久性について、何かあり次第随時レポートする。
 とりあえずこの件に関しては以上(になって欲しいものだ)。


 アライメント調整をショップにて行った。

 ショップは長久手にあるスランドスラムプレストというお店。
 まあ四輪アライメントテスターがある店で近所なのがここだったという事です。
 四輪アライメントテスターはシムを抜けばもちろん、揺れたりしただけでも数字が刻々と変わります。
 ぶらぶらしながら眺めていると、さっきまでバラバラだったキャンバ、
 キャスタの値が基準値にどんどん近づいていくのは面白かった。
 トーインは簡単なので自分でやらせてもらった。
 何分というところまで合わせるのはひどく大変で、ちょっとトーイン多めで妥協してしまった。
 あと自分の車はキングピンアングルが一度(角度で)狂っているとのこと。
 ナックルアームが歪んでいるんじゃないかとのことだった。
 なかなかそこら辺まで手を入れるのは大変なので、とりあえず基準値通りに合わせてもらい、
 試乗したらいい感じであったのでそれでよしとした。

 以上の二点により、以前のようにハンドルを取られることは皆無になった。
 またホイール、サス、ショックも交換を終え、足回りは大分固まってきた。
 残るはタイヤぐらい。まあ始めはプアなタイヤの方が練習になるという事で(何の?)。
 これからは、思わずアクセルを踏みたくなる自分を抑えるのが大変かもしれない。


 8/10  晴れ

プラグコード交換。
前後ショック交換。

 いろいろな人が言っていることだが換えてわかるショックのありがたさ。
 ガタゴトしていた乗り心地がすごく滑らかになった。
 リアは一回転戻し。悪路では跳ねる跳ねる。


 8/3  晴れ

PAnetオフ会。


 いろいろな人に話が聞けた。プラグコードをもらった。フロントショックを購入した。



 8/2  晴れ


洗車。



 明日はPAnetのオフ会があるので四ヶ月ぶりに洗車した。またサビを発見した。。


 7/26  晴れ



アイドラダンパの処置(その2)。


 アイドラダンパを市販のゴムで作成してみた。中空部はドリルの先にヤスリをつけて穴をあけると思いの外簡単であった。
 取付け後、一時間ほど試運転したがブレーキング時のクセはほとんど改善された。
 あとはアライメントの方をきっちり出せばそれで仕上がると思う。
 ただこのゴムは150度ぐらいまでしか堪えられないものなので、
 エキパイが間近を通ることを考えると、ロングドライブは危険かもしれない。

 根本的な解決法としては、いすゞにバックオーダーを入れてあるのと、いすゞの下請け企業にきいてもらっている。
 だがそれでも駄目な場合は、ワンオフも考えている。DIY関係でそういったことをしている店もあるようだ。


 7/21  晴れ


アイドラダンパの処置。


 昨日PAnetの蟹江さんにお会いしてステアリング関係の遊びを見せていただいた。
 その結果、アイドラアームの下のブッシュがやられていて、その遊びがガタにつながっていることが判明した。
 とりあえず水道のゴムパッキンを入れてみることにした。
 結果は上々。ただブレーキング時にハンドルを取られるクセはまだある(軽くはなった)。
 根本的な解決法は別に模索中。とりあえずパッキンをもっと入れて締めた方がよい。でも耐久性は疑問。


 7/19  曇り(73,418Km)

トーイン調整。
デフオイル交換。

 デフオイル交換した。オイルサクションガンを使用。


 7/12  曇り

スピーカー設置。
ホイール購入。

 スピーカーを設置した。使用工具は電工ペンチが必要。
 ホイールはワタナベ14インチ、オフセット0。

 ホイールバランサーは全自動?のもので、デジタル表示で左右、必要なオモリのグラム数が出るタイプのものだった。



 7/6  曇り

ワコーズのデフオイル、スピーカーを購入。


 6/28  曇り時々雨

イーグル訪問。

 中古のスピーカーを買う。3,000円。



 6/22  曇り時々雨


トーイン調節。

 左よりのクセが修正された。ただハンドオフでブレ−キングや轍で、
ハンドルが左に切れる。

 これは今、トーインがほとんどついていない状態であるからだろうか?
 オーバーステアの傾向も見られる。
 今回は左だけ調節したので、トーインを増やせば改善されるかもしれない。
 またアイドラアーム側に多少遊びがあるのでそれも関係しているのだろうか?



 アイドラアームのブッシュ、アライメント調節、タイヤ交換と原因を探ってきたが、
ステアリング関係は自分で納得いくまで詰めていくしかない。

 LSDのバキバキ音をはじめて聞いた。オイル交換せねば。


 6/21  晴れ(73,288Km)

ヘッドカバーガスケット交換。
フロントハブベアリング交換。

 ガスケットは付け難かったので、液体パッキンを使ってヘッドに仮留めした。

 ベアリングはしばらく走ってから締め増しするとよいとのこと。


 6/8  晴れ

時計修理。

 菅野さんのホームページを参考に修理。
 使用した道具は、半田ごて、モンキーレンチ、マイナスドライバー。


 デフロスターと共用のハーネスは、時計の端子だけをハーネスから取り外して作業した。 
 分解するのに予想以上に腕力が要った。見えない部分のゴムをこそげ取って作業した。
 電子部品は熱に弱い(と思う)ので半田を使うときは連続して使わないようにした。



 6/7  曇り(72,777km)


リアサス交換<助手席側>。



 リアサス交換終了。これでサスペンションは四輪とも交換終了。

 ついでに普段手が入らない部分のサビ取りも行う。


 6/1  晴れ(72,772km)

リアサス交換。




 右のみ交換終わり。
 どの作業もかなりの力仕事だった。
 特に取り付け順は、サス後ろ、サス前、サス真中がよさそう。

 リアサスは狭いところの作業が多い。


 5/31  曇り

リアサスブッシュを購入する

 値段は


 9-51351080-1 \620 x8
 9-51351079-0 \420 x4




 5/25  曇り(72,597Km)

エンジンオイル交換。プラグ交換。


 オイル交換3度目。プラグは初交換。
 プラグはコケが生えたように真っ黒だった。経年劣化と思いたい。
 オイル漏れ箇所を発見。ヘッドカバーとヘッドの間のガスケットから漏れ。
 漏れは購入時からあったが、最近は目に見えて漏れが悪化していた。要交換。

 

 5/24  曇り

サス交換の助手席がわを行う。

 朝よりはじめて昼過ぎには終わった。
 ショック交換のとき、モンキーレンチが必要だった。

 以前はプライヤでショックを掴んでナットを外したが、かなり苦労した。


 だがモンキーを使えばいとも簡単に外すことができた(ちょっと感動)。
 できてからトルクレンチを買いに行ったが、店頭にはなかった。


 往路、ホイールが外れかける。


 クロスレンチが見つからず、インパクトレンチで締めたのが間違いの元。
 目的地であまりの異音にサス周りをチェックしていたら、ナットがほとんど抜けていた。
 さすがにぞっとした。


 5/18  曇り

フロントサスペンションの交換。


 手順は
 ショックを下から抜く。スプリングコンプレッサーでサススプリングを圧縮する。
 (以下はロアアームごとサスをはずずやり方、ほんとはキャリパAssyなど外してから作業したほうがよいのかも)
 スタビブッシュを抜く。
 ロアリンクエンドとロアリンクを外す。メンバとロアアームを外す。
 ロアアームごとスプリングが外れる。
 スプリングを交換して、組み付け。組み付けは逆の手順。

 はじめてで戸惑ったが何とか交換した(ただし片方だけ)。
 外すのは慎重にやればよかったが、つけるほうはスプリングコンプレッサーだけでは不可。
 上に入る部分には爪がかけられないので、それほどサスを圧縮できない。
 結局ロアアームの下からジャッキアップしてナットの位置を(かなり苦労して)合わせた。
 締めつけトルクは勘。いけませんね。

 蚊が出始めた。汗ばむぐらいの日であった。


 5/10  晴れ時々曇り

クーラーの取り付けを見学。
フロントキャリパのシールを、リペアキットにて交換。

 エンジンルームはグレードや年式によって細かい変更があることを再認識させられた。
 ピストンシリンダにはサビが大分付着していた。
 エア抜きは1人がブレーキを踏み、1人がエア抜き用のバルブを開閉した。
 @ブレーキを踏む。
 Aバルブを緩めると、ブレーキオイルと共に泡が出てくる。
  (このときマスターシリンダーが空にならないよう注意する。すこしづつ注ぎ足していく。)
 Bブレーキを踏んだ圧が抜け、ブレーキオイルの流れが止まったらバルブを閉める。
 C@に戻る。
 D泡が出なくなったら完了。


 5/3  晴れ


セントラルサーキットへ遊びに行った&初走行。

 走ったのは3周だけで、しかも素人丸出しであった(悲)。


 4/29  曇り

フロアのサビ取り。タイヤハウス内のサビ取り。


 4/27  晴れ

三角窓ヒンジの交換を行う。



 窓枠側の折れたねじを外すのにリトラクターを購入。
 窓を外さないままで作業をしたため垂直にドリルを入れられず、結局、枠側のヒンジも取り外した。
 リベッターはなかったのでネジとナットで固定。ゴムパーツは内径が会わないものの水道用パーツで代用。


 4/26  雨のち晴れ

LSDの装着をハルキにて行う。

 一度目は異音が出たので、ピニオンギアを削って何とか上手くいった。
 シムがない為とのこと。
 作業を手伝うことができて勉強になった。デフオイルの交換のし方や、シャフトの抜き方など。
 

 4/19  曇り

オークションで落札したボンネット、トランク、ドア左右を持ってきた。

 三角窓のヒンジを交換できるようになる。
 タイヤハウスの溶接部(上部の修理箇所)に錆びが生じ始めている。フロアの錆びと共に早めの処置が必要。


 3/30  晴れ

サイドシル内側の穴補修。
アンダーフレームの穴補修。
室内清掃。

 サイドシルはFRP補修であったが、平織りのガラスクロスは平坦な場所でないと着かない。
 アンダーフレームのほうは、以前にも使ったことのある、パテにて補修した。
 清掃中にフロントアンダーフロアにサビ穴発見。運転席、助手席側ともにかなりの重症。


 3/29  晴れ時々曇り

サビ穴内の清掃、塗装。
電子防錆車外配線の被覆、固定ベースの貼り付け。

 清掃にはエアダスターを使用。
 固定ベースは室内用だと思われるので両面テープの側面をコーキングして防水処理。
 ジャッキをおろす際に塗装を傷つける。
 

 3/23  晴れ

サイドシル下、サビ落し。防錆塗料(POR)塗布。




 真鍮ワイヤーブラシは汚れ落しと、表面のサビにとても効果的だった。
 運転席側のフレームにサビによる亀裂発見。重症。
 サイドシルの穴は思ったより軽傷で、助手席側は特にそうであった。


 3/21  晴れ


洗車、ワックス掛け。
 
 カーシャンプーはキメ細かくなるまであわ立ててから使うと、液垂れをしない。

 水無し洗車です。


 3/18  晴れ

電子防錆(ラストアレスタ)のアノードのコーキングと結線。

 途中コードが足りなくなるなどしたが、どうにか電源を入れるところまで漕ぎ付けた。

 コーキングはマスキングが大変であった。


 3/16  晴れのち雨

電子防錆(ラストアレスタ)取りつけ初日。
アノードの取り付けを行う。

 ワイヤブラシで下地をきれいにし、シンナーで脱脂。
 ランプがつくタイプのアノードでなければ、地金を出す必要は無いとのこと。注: 文字用の領域がありません!